ラーメン大好きKKSによるアイマス、シンデレラガールズ、グラブルその他諸々ブログ from 名古屋

 Date: 2010年7月5日

■ 幕張で過ごした週末

幕張のアイマスライブに2日間行ってきました。
ライブの話に関してもいろいろありましたが、
とりあえずはライブそのもの以外の話を。

深夜バスで上京して、午前中はひたすら物販列。
7時に列について、10時に販売開始して、
列を抜けたらほぼ12時でした。所要5時間…。orz

お昼はメッセの近くのマリブダイニングレストラン街で。
あなご天丼を頼んだのですが、
このあなごが異常に大きくて、とんでもない食べ応えでした。

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ライブの後は近くのアパホテル&リゾート東京ベイに宿泊。
スタンダードツインで予約してたのですが、
料金追加なしでデラックスツインの部屋が用意されてました。

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部屋の大半が窓で、高層ホテルからの眺めは格別でした。
お風呂もいい感じでしたので夜と朝2回入りました。
チェックアウトを1時間遅らせて、翌日のお昼までノンビリしていました。

日曜日のライブの前は、
海浜幕張駅北口の寿司屋「やまと」で昼食をとりました。
回ってないおすし屋さんでしたが、
お昼の1000円セットはお得感満載でした。(´ー`)

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 Date: 2010年5月26日

■ 砺波まで行ってきた

先週末はかずぴーさんたちと砺波へ足跡付け。
大雨降りしきる中、東海北陸道をぶっ飛ばしてきました。

お昼は潰れたオレンジハットとなみインター店の隣の「きときと寿し」。
100均じゃない回転寿司なので、そこそこオイシカッタデス。

 

その後オレンジハットとなみ店で足跡付けして、
新幹線+はくたかで帰るかずぴーさんと高岡駅で別れて…
と思ったら、まさかのはくたか運休で、結局一緒に帰ってきましたw

かずぴーさんの記事「トラブルだらけの珍道中 アイドルマスター設置店舗巡りin砺波」

あとは十勝に行っている間に増えた伊予西条ですが、
西条…、また愛媛か…、松山よりは少しだけ近いけれど…。orz



09:05:40 | タグ: , , , ,
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 Date: 2010年5月20日

■ とかちつくちまくってきた!

とかちまで行ってきました。
「兄ちゃん!×2 とかちつくちて~inとかち」に
一般参加しました。

今回は初っ端からハプニングでした。
名鉄特急でセントレアに向かったはずが…

新安城駅に停車…?
 
 
 
Σ( ̄□ ̄)

セントレア行きの特急に乗ったつもりで、
豊橋行きの特急に乗っていましたorz
予定していた飛行機に乗り遅れた上、
変更不可のチケットだったので、
新たに買いなおす羽目になりましたorz

名駅まで戻ってチケショで株優を買ったので、
満額払うのは避けられましたが…。

予定より2時間遅れて北海道に到着した後は小樽へ向かい、
小樽の寿司を食べたり普通に観光したりしました。

 

***

翌日はまずは場外市場で鮭の親子丼を堪能。

帯広に到着する前に「狩勝峠」に寄り道しました。
この上ない晴天もあいまって
圧倒的に雄大な景色を堪能できました。

そして帯広駅に到着。
豚丼で腹ごしらえしてから、即売会場に参加しました。

 

(かずぴーさんの記事「帯広駅にとかちオンリーラッピングバスが乗り付けた!」)

合宿にはエントリーしていませんでしたが、
夜は個人で予約していた「観月苑」に泊まりました。

大浴場はスーパー銭湯並みの大きさでビックリ。
夜のホテル飯は食べきれないほどの量で、
十勝牛のステーキまで出てきました。

その後は麻雀卓を借りて部屋で4人で打った後、
ウマPに会いに行くかずぴーさんに付いて
こっそり合宿会場も見学しました。
翌朝の朝食バイキングでも、合宿に参加されていた
皆さんとお話しすることが出来ました。

(かずぴーさんの記事「亜美真美の女児ぱんつが出品→落札者がかぶって変態コール 「兄ちゃん!×2 とかちつくちて~ in十勝」の合宿がすごすぎた。」)

***

帰りはまっすぐ千歳へ…の前に、池田町のワイン城へ。
ワイン城の中を見学したり、
濃厚なぶどうジュースを味わいました。

そして千歳まで戻ってきてからは、
少し遅いお昼ごはんでスープカレーを堪能しました。

そんなわけで最初からクライマックスの旅を
3日間楽しみつくしてきました。 (´ー`)

***

その前の週は、志摩さんに誘われて映画をハシゴして来ました。

「いばらの王」と「文学少女」、どっちも名前しか知らない
レベルで、前知識はないに等しい状態で見ました。
ええ、ヒロインの声がともに花澤さんだなんて、全く知らずに。

どちらの映画も万人受けするものではなく、
評価の分かれるところなのかもしれませんが、
俺は先の展開を全く知らない状態で見ていたので、
最後まで楽しく見られました。

映画館で見る価値がやや大きいのはいばらの王の方で、
文学少女のほうは見る方も文学に精通してた方が
より楽しめるんだろうなといった感じでした。
(俺は文系の中でも文学史がもっともダメだった)



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