Date: 2012年1月24日 00:00
■ 今井麻美「Aroma of happiness」発売記念イベントは無茶振りの限界に挑んだイベントだった
名駅メイトにて開催された、ミンゴスのアロハピ発売記念イベントに行ってきました。
例によってアニメイト3階のイベントスペースでは到底納まらない人数だったので、
まず待機列が作られたのが太閤通り沿い!
前はアニメイトの裏の目立たない場所だったのに、
今回は思いっきり衆人の目にさらされる場所でした(;´ー`)
そして誘導された先は、以前も使ったメロンブックスの上の階の空きスペース。
とはいえ以前は全員床に座る形だったのが、今回は全員分椅子が用意されていて、
長時間でも楽に?参加できる形でした。
しかしこの椅子が後の運命を分けようとは、誰一人予想していなかっただろう…。
13時を少し回ってイベント開始。
今回のイベントでは、各所でいつもにも増して趣向を凝らしてきたとのことでしたが、
まずは恒例のアルバムにまつわる質問コーナーから。
「この曲はこんなシチュエーションで聞くのが良いなどのオススメはあるか?」
→海と空と君とは、海辺で聞きたいかも。
「Aroma of happiness」のPVのような動きのあるダンスを続けていくのか?」
→ハードルは上げない方向でw
「曲順はどのようにして決められたのか?」
→浜田Pが考えてくれたものにダメ出しした結果…?
「Aroma of happinessの略称は?」
→2枚目。
特に最後の質問が大ウケでしたw
ミンゴスいわく「言いづらいので敢えて略さない!」とのことで
普段はAroma of happinessとフルで言っているそうです。
俺は「アロハピ」だろうとずっと思っていたのですが、
会場で挙手の結果、2割ぐらいしか居なくて少数派でした。
ほか「アロマ」という意見もありましたが、こちらはアルバムタイトルではなく
曲タイトルを指す場合はミンゴスも良く使うとのこと。
しかしこの会場で最終的にオススメになったのは「2枚目」。
あ、いや、確かに間違ってはいないが、いいのか…?
ちなみにColor Sanctuaryは「カラサン」で満場一致でした。
続いては予告されていた、名古屋ならではの企画。
今回配布されるイベント限定ポストカードの裏に、
6枚ほどミンゴスがスタッフの似顔絵を描かれたということで、
ここまでならば今までもよくあった話ですが、これが誰に当たるかというのが…
椅子の裏を確認してください。
え?
つまり整理番号順に椅子に座った時に、当落の運命が決まっていたのです。
俺はほぼ最後尾に近い場所だったので、ここで当たることはないだろうと思っていましたが、
なんと3人隣の人が当たっていました。ニアミスしてるじゃないか。(;´ー`)
そして当選した6人+1人(予備?)は、
何事も無くイラスト入りポストカードがもらえるのかと思いきゃ…、
ミンゴスの無茶振りに答えないともらえない?!
当たった人はミンゴスの立っているステージまで出てきて、
観客の前でミンゴスが思いついた質問やリクエストに答えるという、
ファン参加型などという表現を通り越したものでした。
1人目「初恋はいつ誰にでしたか?」
→かなりリアルに回答されてました。
2人目「子供の頃よく見たアニメは?」
→セイバーマリオネットJ。これが子供の頃とは、若いっすね。
3人目「(当選者の住んでいる)三重県の名物は?」
→津市の「鰻の新玉亭」。
大盛がシャレにならないと話題だったらしいですが、昨年終了してしまったそうです。
でも中盛りは今でも注文できて、それも結構凄いらしい(;´ー`)
今度行ってみたいです。
4人目「しゃちほこを描いて」
→まさか絵を描けと振られるとは。作品には拍手が起こってました。
ミンゴスのお墨付きももらって、サインが入りました。
5人目「(ミンゴスファンで有名な方だったので)ミンゴスファンになったきっかけは?」
→Day by dayのイベント。大昔からかと思いきゃ意外?
6人目「Aroma of happinessをミンゴスと一緒に踊って」
→今度は踊ってとか(;´ー`) しっかり歌って踊っていらっしゃいました。
7人目「ミンゴスの似顔絵を描いて」
→7人目の方はミンゴスの用意したイラストがなかったので、
ミンゴスの前でポストカードにミンゴスの似顔絵を描けという無茶振り。
作品は○○○だったようですが、ちゃんとミンゴスのサインが入りました。
というわけで当選された7人は前に呼ばれて年齢や職業を聞かれ、
さらに無茶振りに答えてようやくポストカードがもらえるという過酷さでした。
「新婚さんいらっしゃい」みたいとか言われていましたが、
合コンか学生飲みかと比べられてもおかしくないぞ。
いやしかし、とても抽選で選ばれたとは思えないほど、皆さんノリが良い良い。
ミンゴスのファンは「持っている」人が多いようです。
本来ならばこれで終わりだったのですが、会場的に「歌えるじゃん」ということで、
当初トークイベントだけだったはずが、1曲だけ歌を歌って下さりました。
音源はなんとミンゴス自前のiPod!?
歌は「Aroma of happiness」でした。
後ろの方まで見えるようにと、途中から椅子の上に乗って歌うという
荒業まで披露されていました(;´ー`)
最後にサイン入りポスターのじゃんけんをやって、
およそ1時間でイベントはお開きとなりました。
1時間という長さは今までのイベントと同じだったはずですが、
その1時間でどれだけ驚かされ、どれだけ笑い転げたことか。
毎回無茶振りの多いミンゴスのイベントですが、
果たしてこの先どこまでエスカレートするのでしょうか?(;´ー`)
Date: 2012年1月22日 12:00
■ 中村公園の太陽食堂は昔ながらのお店だった
家から近い中村公園に、
太陽食堂というラーメン屋さんがあるらしいということで行ってみました。
場所は中村公園の鳥居をくぐった先、鳥居はよく見ていますが、
その先に行ったことは殆どありませんでした。
外の看板は綺麗ながら、あまり近代的ではなく、
アットホームな雰囲気が感じられます。
実際店内もそれほど広くなく、カウンターのみで席の数も少ないです。
ラーメンは中華そばと味噌ラーメンがメインでした。
焼き飯が美味しいという口コミを見たので、中華そばと焼き飯の小を頼みました。
夜の焼き飯小は330円とそこそこいい値段がしましたが、
昼はランチサービスでこれが120円になるということで、
お昼はかなりお得な感じでした。
俺が行ったときは客は俺しかいなかったので、
注文してからラーメン、炒飯の順番に作ってくれました。
炒飯1杯分を一から作ってくれたのはもちろん、
ラーメンのスープも小鍋で1杯分温めて丁寧に作られていました。
出てきたラーメンは素朴な中華そば、そして焼き飯。
中華そばは無化調とのことでしたが、味わいは思ったよりも深く、
極細の麺ともマッチしていました。
噂の?焼き飯はたしかに美味しかったです。
小でもそれなりに食べ応えがあって満足感が得られました。
家から近いので、また中華そばが食べたいなと思ったら
行ってみようと思います。
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Date: 2012年1月21日 12:00
■ 千種に出来た家系ラーメンの魂心家はフードコートの中にあった
水曜日の夜に野暮用があって、それまでに時間があったので、
晩飯を名古屋市内のどこかで食べることにしました。
調べたところ、千種に家系ラーメンのお店が新たに出来たとのこと。
これは家系スキーの俺としては行かないわけにはいきません。
場所は…、イオン千種ショッピングセンター内?
イオンの中と言う時点でやや引っかかるところはありましたが、
駐車場には困らないからいいやと行ってみました。
イオン千種ショッピングセンターは前に住んでいた場所の近くなので、
昔はそこそこ利用していました。
中に入っているマックスバリュは24時間営業ですしね。
それほど広い店内ではないので、適当に歩いていれば見つかるだろう
と思っていたら、なかなか見つからない…。
ついに店内マップを見て確認したところ…、フードコート?!
これは全くの予想外でした。
フードコートの入り口に向かったところ、
ちょうどお目当てのラーメン屋のサービス券を配っていました。
ソフトドリンクまたはライスまたはトッピングが無料で追加できる
と言うことで、どれを選んでも100円ぐらい得する券でした。
俺はライスをチョイスしました。
メニューは家系のほか、中華そばやつけ麺など色々ありましたが、
ここはもちろん家系ラーメンで。
何も付けないと490円とリーズナブルなお値段でした。
セットメニューやトッピングの選択も充実していたので、
今回は690円の「631らーめん」なるものを選択しました。
のり6枚、チャーシュー3枚、味玉1個と言う意味らしかったです。
出て来たラーメンは、おお、見た目はなんかそれっぽいぞ。
麺の太さや食感、スープの味付けなどどれを取っても、
これは家系だといえるものでした。
豚臭さなどはさすがに抑え目のようでしたが、
フードコートにしては、かなりいい感じです。
チャーシューは薄切りハムを通り越した極薄でしたが、
それ以外は具材やトッピングも問題なしです。
これで690円は安いっす。
期限は短めでしたが、次回使えるサービス券もくれました。
俺的には家とは方角の違う場所なのでなかなか行きづらいですが、
近くにあったらちょくちょく行ってもいいと思えるお店でした。
Date: 2012年1月17日 07:00
■ THE IDOLM@STER WINTER C@RNIVAL!は昼夜ともに超楽しかった!
1月15日に渋谷のO-EASTで開催された、
THE IDOLM@STER WINTER C@RNIVAL!に昼夜ともに参加してきました。
まずはイベント前の物販から。
深夜バスで上京したので、そのまま渋谷に直行して、
6時半ごろに現地に到着しましたが…、
既に100人は居るんじゃないかという列が(;´ー`)
それなりには寒かったですが、いつぞやのパシフィコの
アイマス新年イベントの極寒の物販に比べれば、ぜんぜん平気なレベルでした。
8時過ぎには建物の中には入れましたしね。
予定通りに10時に物販は開始されましたが、販売スペースはそれほど広くなかったので、
進みは牛歩で、結局30分ぐらいで買い終えました。
終わってから外に出たら、これいつまでかかるんだ?
というぐらいの長蛇の列が出来上がっていました。
イベントの話は昼夜合体で書きます(ぉ
昼の部は2桁の神番号を譲っていただき、
夜の部は自分で押さえた100番台の番号で入りました。
O-EASTの入場は、まずは番号順に建物の中に入って、
それから順番にホールの中に入るという2段階方式。
その2段階目の入場が開場時刻からということで、
開場15分前には集まってねというお達しだったのですが、2回とも遅刻しました。(;´ー`)
慌てて建物の中に入って、2段階目の入場までには
間に合ったという次第で、事無きは得ましたが。
昼の部はあまりにも神番号だったので、
陣取った場所はなんと真ん中やや右よりのステージから1.5列目!
すげえ、今までライブでは体験したことの無い近さ!!
出演者の靴の先までバッチリ見えるだけでなく、
全員曲用のステージの床のバミまで見えちゃいました。
夜の部はアリーナのほぼ真ん中にある柵の最前を確保。
ここでも十分ステージは近いし、むしろ左右を見渡すにはいい場所だったのですが、
改めて昼の部の場所が良すぎたことを実感しました。
昼の部は定刻どおり、夜の部はなぜか定刻の4分前から、
今回は赤Pのナレーションでスタート。
観客とのやり取りもあって、生でしゃべっているのがよくわかりましたw
我々は赤Pの「同僚」らしいです。なるほどw
オープニングは昼の部は「READY!!」、夜の部は「CHANGE!!!!」。
同じ構成で来るかと思いきゃ、昼夜で入れ替えてきました。
雪をイメージしたような真っ白な衣装がかわいい!
どちらも盛り上がる曲なので、初っ端からテンションMAXでした。
オープニングの後は、早速ゲストの紹介w
確かにチケットには「他」とは書かれていましたが、最初っから出て来たのには驚きました。
しかも昼も夜もゲストは2人だったんですが、うち1人は昼にはらみー、夜にぬーぬーって、
チケットにわざわざ違えて書いた意味ないじゃん!www
とはいえポイントはもう1人のゲスト。
昼の部はなんと樹理きち!イベントかなり久しぶりじゃない?!
一部からは「おかえりなさい!」の声も聞こえました。
夜の部はこれまた驚きの平田さん!これは全く予想外。
会場はますますヒートアップしました。
イベントの前半は、キャストやスタッフがイチオシする、
アニマスの名場面をみんなで振り返るコーナー。
出演者と、いない人の分はスタッフがチョイスしたとのことでした。
前半の区切りとなった13話、生っすかで内容てんこ盛りだった15話、
千早感動の復活物語の20話からのチョイスが多かったです。
無尽合体キサラギの予告や、千早の「約束」まで流れて、笑いや感動が一気に蘇りました。
イベントの後半はノンストップでソロ曲8連発。
基本的には昼夜で同じ順番、同じ曲でした。
ゲストとか関係なく普通に出てきて8連発w
衣装はみんな違っていて、各自がチョイスした私服だったらしいです。
まずは中村先生の「乙女を大志を抱け!!」から。
初っ端からGOGOGO!真っ赤なサイリウムの波でレベルアップ!
2012年バージョンの抱負が盛り込まれていましたが、
駄洒落は昼夜ともにすべり気味でしたw
次はあさぽんの「黎明スターライン」。
ロボットのようなダンスに元気な歌声で魅せてくれました。
俺の周りはあさぽんコールがめっちゃデカかったw
3人目はあずみんで「ALRIGHT」。
アニマスでは3話で「イエーイ!」と言った後熱唱した曲です。
そのイエーイ!ですが、昼の部ではあずみんがイッパイイッパイで
言うのを忘れてしまったとのこと。
夜の部では曲間でバッチリ「イエーイ!」のコール。
観客もドンピシャのタイミングで返しました。
4人目はぬーぬーで、新曲の「Brand New Day!」。
響の曲には珍しい、元気で明るいナンバー。
サビ前のOH YEAH!で、会場全体で盛り上がりました。
5人目ははらみーで「フラワーガール」。
観客のコールは「あなたが好き」ではなく、
「貴音が好き」だったり「はらみーが好き」だったりw
はらみーが好きな人がいっぱい居たなーwww
歌とは関係ないですが、前半にはらみーがやった
伊織様のモノマネは、全然似ていなくて酷かったですw
6人目は仁後ちゃんで「キラメキラリ」。
やっぱりやよい曲はこれっきゃない!
会場内はウルトラオレンジ大量発光!
数多のアイマス曲の中でも、ライブで最も盛り上がる曲間違いなし!
実は仁後ちゃんソロでキラメを歌ったのは、
ライブイベントではかなり久しぶりだったようです。
確かにライブではいつも、いろんな人とデュオってましたね。
7人目は昼の部は樹理きちで「空」。
樹理きちの歌はうまいし、小鳥さんは名曲揃い!
後半にみんなで歌おうももはや定番。
観客もみんな歌詞バッチリ覚えてるんです!
夜の部は平田さんで新曲「チアリングレター」。
真曲は格好いい曲が多い中、この曲は聴かせるバラード。
美しく歌い上げられました。
ソロ曲ラストの8人目はアッキーで「マリオネットの心」。
アニマス13話に出て来た新曲で、アニマスの新曲の中でも名曲の一つといえるでしょう。
美希は楽曲に恵まれているよな~。
格好いい歌をアッキーが格好よく披露してくれました。
ソロ曲怒涛の8連発の後は、再び全員が再登場。
冒頭に着ていた白色のコスですが、
今度は肩かけ(ヲィ)を取って胸のカラーリボンが目を引く姿に。
肩のデザインがメンバーによって異なっていて、
脇見せ衣装が多いアッキーはこの衣装もノースリーブで、
楽屋では「ワッキー」と呼ばれていたとか?w
全員で歌った最後の曲は、13話で歌われた「自分REST@RT」。
ライブに似合う良い曲です。
今回は終演予定が予め発表されていたので、
アンコールはなしかと思いきゃ、ちゃんとありました。
とはいえライブイベントと違って、着替えなしで1曲のみでした。
本当のラストに歌われたのは、昼の部は「CHANGE!!!!」で夜の部は「READY!!」。
つまり最初の歌と最後の歌が昼夜でテレコになっていました。
どちらも最後の歌詞がスクリーンに表示され、会場全体で大合唱。
最高のフィナーレを迎えました。
次のライブイベントは6月の横浜アリーナ2デイズ。
いよいよアリーナですよ、アリーナ!ということで、
イベントの締めは「アイマスですよ、アイマス!」。
赤Pの終演アナウンスと一本締めでお開きとなりました。
2部構成フル参加で、最後のREADY!!が終わったときには
完全に力尽きてしまいました。俺もオッサンになったもんだ…。
とにかく丸一日楽しみつくすことが出来ました。
やっぱりアイマス最高!
***
俺のTwitterのTLでは、観客の参加の仕方であいつが気に入らないだの、
観客全体の吹聴が気に入らないだの色々意見が出ていましたが、
主催の注意事項を守って(他人に迷惑をかけず)参加してたら、
後はどう参加するかは観客の自由だと思うんですがね。
(電池式サイリウムの件とかしっかり守られてて、個人的には嬉しかった。)
イベントの中身はとてもよかったと思うのに、その話は全然なくて、
別の話で盛り上がるのはどういうことかと…。
記事リンク | タグ: アイマス, イベント, ライブ, 東京
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Date: 2012年1月16日 18:30
■ 中川区で大人気の麺屋はなびは桑名店も激混みだった
俺が住んでいる名古屋市中川区は、なにげにラーメンの名店揃いだったりしますが、
その中でもトップランナーといえるのが麺屋はなびです。
でも駐車場が少なく、しかも激混みなので、1回しか行ったことがなかったりw
2号店は蟹江町にありますが、3号店は三重県桑名市にあるということで、
きっと本店よりは空いているだろうと信じて行ってみました。
周りには何も無いような場所に、桑名店はありました。
駐車場も20台分以上と広々。
だがしかし…、やっぱり激混みだった!!
まあ行ったのが土曜日のまさにお昼の時間帯だったので、
混んで当たり前といえば当たり前だったのかもしれませんが、
それにしても麺屋はなびの人気恐るべしです。
店の外だけでなく中にも列があって、席に座るまで30分以上待ちました。
桑名店は店の大きさとしてはかなり小さく、
小さな厨房に店員さんがひしめき合うような状態でしたが、
店内は出来て間もないからというだけでなく、
店長が女性だからなのかとても綺麗でした。
メニューは基本的に他の店舗と一緒ですが、桑名店オリジナルメニューもあります。
とはいえここはやはりはなびのウリをということで、塩ラーメン味玉にしました。
店に並んでさんざ待ってお腹が空きまくってたところに出てきたラーメンは、
これでもかというほど美味しい塩ラーメン!
スープの旨味が染み渡った細麺に、あっさりながら自己主張のあるスープは、
まさにはなびだからこそといえるしょう。
味玉や炙ってあるチャーシューもとても美味でした。
本店と比べると、駐車場で困らないところは助かります。
とはいえやはり大人気であることは確認しましたので、
時間をかけても美味しい塩ラーメンを食べたいときにまた行くとします。
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